バリュー投資アカデミー:人類2000年の歴史が証明した、資産運用で重要な数字とは?vol.3

~バリュー投資アカデミー
学校では教えてくれない 大切なお金の話 vol.3

人類2000年の歴史が証明した、

投資を行う上で絶対おさえておくべき

重要な数字とは?

株式運用、不動産投資等投資ですが、平均してどれくらいのリターン(%)をだしているかご存知ですか?

人類2000年の歴史を調査した結果があります。

フランスの経済学者であるトマ・ピケティは、2014年春の発売から世界中でベストセラーになった「Capital(日本語版では資本論)」で、こう語っています。

G<Rの法則です。

もし、あなたが、2000年間サラリーマンの人生であったら、平均してGrowth1~2%給与が伸びていた。

もし、あなたが、2000年間、インベスターの人生を歩んでいたら、平均して、Returnは

5%得ていた。

人に使われるものと、人を使う者の人生は、年間3~4%の差が発生します。

この差こそが、格差を生み出しており、あなたの人生だけでなく、子供、孫にも景況を及ぼすものなのです。

投資をした者は、歴史的にみても報われているんですね!

資産運用を行う者は富み続け、世代を超えて子孫にまで影響を与える。

ちょっと怖いのですが、これが現実なのです。

使われの身の列車と、使う者の列車どちらにのりますか?

これにより、あなたの人生は大きく決まることを、歴史が証明しています。

ある意味怖い数字です。それをうまく利用するか、しないかは、自分で決断するしかないのです。

運用は必要不可欠である。

インベスターしかお金持ちになれないことを申し上げましたが、本当でしょうか?

もし、30年間複利で5%、10%で運用した場合、何倍に資産が増えているか分かりますか?

 

当然運用期間中は、損する年もあればプラスのとしもあると思いますが、平均してごく普通の成績の5%で運用したら、●倍に、もし、平均10%で運用していたら、●●倍と、時間の力は絶大な威力が実はあるんですね。

セミナー当日は、

上記答えをお伝えいたします。

 

ウォーレン・バフェット流”バリュー”を見抜く唯一のアカデミー
バリュー投資アカデミー 運営事務局